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2018年04月11日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年5月〜

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★西武鉄道・西武観光バスが相互協力し秩父ミューズパーク展望台行き早朝臨時急行バスを往復運転!
西武鉄道株式会社と、西武観光バス株式会社は、秩父地域の更なる観光活性化を図るため、相互協力することで合意しました。これは秩父地域が春および秋の気象条件により発生する雲海の観賞スポットであるため、そのPRを強化するとともにアクセスの向上を図るもので、西武鉄道がPR活動、西武観光バスがバス運行を行います。具体的には、西武観光バスでは、5月13日(土)〜28日(日)の土曜日・日曜日早朝に、西武秩父駅〜秩父鉄道秩父駅経由〜(秩父ミューズパーク)展望台入口間に臨時急行バスを往路・復路ともに1本運転します。※雲海は気象条件によりお楽しみいただけない場合があります。※詳細は、https://navi.city.chichibu.lg.jp/blog/wp-content/uploads/2017/05/cab7246f1f145cebf5479ff47bd73f13.pdfをご覧ください。

★4月21日(土)からイチローズ・モルト「52席の至福」プライベートボトル2018を提供開始します!
西武鉄道株式会社では、特別で優雅な空間と時間を楽しむことのできる全席レストラン車両の西武 旅するレストラン「52席の至福」(以下、「52席の至福」)を 2016年4月17日より運行しています。このたび、2016年7月から2018年2月まで車内飲料として販売し大変ご好評いただきました“イチ
ローズ・モルト「52 席の至福」プライベートボトル”に代わり、2018年4月21日(土)より“イチロ
ーズ・モルト「52席の至福」プライベートボトル2018”の車内販売(グラス提供)を開始します。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2018/20180410_52sekinoshifuku_ichirosmolt.pdfhttps://www.seiburailway.jp/news/news-release/2018/20180410_52sekinoshifuku_ichirosmolt.pdfをご覧ください。

★「環境活動・地域貢献活動プロジェクト」第13〜15回「環境活動」開催概要決定!
西武鉄道株式会社では、自然環境、地球環境の保護や地域との共生を掲げる西武グループのグループビジョンに則り、2016年5月14日(土)より沿線自治体や団体とともに、環境保全や地域貢献活動を展開する「環境活動・地域貢献活動プロジェクト」を推進しております。このプロジェクトは、秩父エリアの各自治体が推進する地域環境活動に、西武鉄道が沿線内外からの参加者を誘致することで、秩父エリアをはじめとする沿線各地域の活性化を目的としています。また、これらの環境活動の目的地である秩父エリアへの移動には、西武 旅するレストラン「52席の至福」にご乗車いただけます。(往路のみ・朝食提供あり)今年度の活動は昨年度同様に計6回を予定しており、今回は6月 24日(日)に実施予定の第13回環境活動の概要をお知らせします。(詳細は別紙参照)また、すでに実施予定日が決まった第14・15回の活動概要および応募方法は、西武鉄道Webサイト「環境活動・地域貢献活動プロジェクト(西武鉄道×秩父エリア)」https://www.seiburailway.jp/railways/csr/にて順次お知らせします。なお、募集開始は原則として各回実施日の2ヵ月前を予定しています。環境活動で汗をかいた後は、昨年4月にオープンした「西武秩父駅前温泉祭の湯」で身体をリフレッシュしてはいかがでしょうか。物販エリアでは、秩父の特産品や雑貨などのお土産の買い物が楽しめ、フードコートには秩父味噌を使用した「秩父味噌拉麺」や秩父名物しゃくしなが入った「しゃくしな餃子」はもちろん、本格的なホルモン・焼肉などもご堪能いただける店舗があります。(「温泉エリア」のご利用は別料金)この機会に西武線沿線の自然を満喫するとともに、楽しいひとときをお過ごしください。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2018/20180410kankyokatsudo13_15.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
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2018年04月04日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年4月〜

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★西武鉄道オリジナルアニメーション「ちちぶでぶちち」3月30日(金)公開決定!
西武鉄道株式会社は、株式会社トムス・エンタテインメントが制作する西武鉄道オリジナルアニメーション「ちちぶでぶちち」の公開日を3月30日(金)に決定し、「ちちぶでぶちち」公式Webサイトおよび西武鉄道YouTube公式チャンネルにて公開します。本アニメーションは、全席レストラン車両の西武 旅するレストラン「52席の至福」や秩父エリアの観光地「長瀞」、「秩父神社」、「三峯神社」、またこれから見ごろを迎える「羊山公園の芝桜」などを舞台に繰り広げられるラブロマンスです。また、公開にあわせ、本アニメーションに登場する主要キャラクタービジュアルを公開します。なお、本アニメーションは日本のアニメをきっかけに西武鉄道、秩父エリアの魅力を世界中に知っていただくため、英語、フランス語、中国語(繁体字)などの多言語字幕を作成し、世界へ発信してまいります。「ちちぶでぶちち」をご覧いただき、魅力あふれる秩父へぜひお出かけください。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180328chichibudebuchichi_0330koukai.pdfをご覧ください。

★テレビCM「2018年ちちんぶいぶい秩父」 キャンペーンを展開します
西武鉄道株式会社は、3月30日(金)より、秩父地域の魅力発信するテレビCM「2018年ちちんぶいぶい秩父」キャンペーンを展開します。今回もNHK連続テレビ小説「まれ」ヒロインで一躍有名になり、映画や舞台で大活躍の土屋太鳳さんを継続で起用しました。昨年大好評のダンスをミュージカル風にパワーアップして構成。「ちちんぶいぶい2018年アクティブ篇」と「ちちんぶいぶい2018年なごみ篇」の2素材があります。ちちんぶいぶい秩父!2年目の旅。今年はどこに行くのか?どんな“ココロによく効くおまじない”が
あるのか?お楽しみください。主に春〜夏にかけて展開する「ちちんぶいぶい2018アクティブ篇」は、土屋太鳳さんたち3人の女子グループが、秩父周辺で“楽しめるコト”をアクティブに満喫します。主に秋〜冬にかけて展開する「ちちんぶいぶい2018なごみ篇」 は、秩父周辺のパワースポットやグルメを楽しみ、秩父で一日たっぷり遊んだ3人は、「西武秩父駅前温泉 祭の湯」でゆったり気分に。特急レッドアロー号で都心に帰ります。なぜか3人が行くところに、秩父出身の落語家林家たい平さんがいて、不思議と癒されたりします。
また、昨年好評をいただいたオリジナルCMソングのメロディをアクティブな気分と、肩の力が抜ける気分に、それぞれアレンジ。また、昨年に引き続き、西武線沿線(東京都東久留米市)出身のパパイヤ鈴木さんに振付けしていただきました。ミュージカル風の仕立てで、秩父の魅力を楽しいダンスで表現。思わず踊りたくなる楽しいCMになりました。テレビCM映像とメイキング、ダンスの振り付け動画は、4月16日(月)より西武鉄道テレビCM Webサイト(https://www.seiburailway.jp/railways/tvcm/)およびYouTube西武鉄道公式チャン
ネル(https://www.youtube.com/channel/UCI51nhuV2Dbxuud6lVBrVLg)で公開します。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180328_2018TVCM.pdfをご覧ください。

★「スマイルトレイン10th×ぐでたま5th記念キャンペーン 〜レールの上にも10年、白身の上にも5年〜」第2弾を実施します
西武鉄道株式会社および株式会社サンリオでは、3月4日(日)から12月下旬まで「スマイルトレイン10th×ぐでたま5th記念キャンペーン 〜レールの上にも10年、白身の上にも5年〜」を実施しております。現在実施中の黄色い30000系「ぐでたまスマイルトレイン」の運行や拝島線玉川上水駅の「ぐでたま」フォトスポットの設置に続き、3月30日(金)より第2弾をスタートします。第2弾では、拝島ライナー運行開始によってさらに注目の集まっている拝島線玉川上水駅をクローズアップし、3月30日(金)より玉川上水駅の一部の駅名標およびホーム待合室を「ぐでたま」デザインに装飾し、玉川上水駅を一層盛り上げます。また、3月31日(土)より所沢駅のホーム待合室も「ぐでたま」デザインに装飾します。池袋線下り方面(4番・5番ホーム)の待合室は「西武秩父」や「西武球場前」、そして新宿線下り方面(1番ホーム)の待合室は「本川越」、それぞれの駅周辺をイメージしたイラストを使用します。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180328smiletrain_gudetama2.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
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世界で一番大きいカフェ「丹鉄珈琲~114kmCAFE」店舗オープンに向けて/京都丹後鉄道・京都府宮津市

都道府県名:京都府
開催日時・期間:
2018年3月29日(木)〜 

内容/みどころ:
京都丹後鉄道初 クラウドファンディングを活用した事業展開を開始 世界で一番大きいカフェ「丹鉄珈琲~114kmCAFE」店舗オープンに向けて

 京都丹後鉄道(以下、丹鉄)を運行するWILLER TRAINS株式会社は、3月29日(木)より、丹鉄珈琲プロジェクト「丹鉄珈琲~114kmCAFE」店舗オープンに向けて丹鉄初の試みとなるクラウドファンディングを開始します。(プロジェクトページ https://ca mp-fire.jp/projects/view/68879)これを機に地域の事業者とのさらなる連携の強化と、丹鉄沿線の活 性化および地域振興を推進していきます。丹鉄は、「もうひとつの京都」とも呼ばれている、京都北部の日本海に面した「海の京都」を走るローカル鉄道です。丹鉄ではこれまでも、丹鉄沿線の地方創生を目指して、ビジネスアイデアに出資する日本初の投資型鉄道ファンド「丹鉄ファンド」や鉄道ビジネスを軸に地域に根付いた収益モデルを生み出せる人材育成を目的とする「鉄道ビジネススクール」を実施し、持続的な地域活性化に向け活動してきました。その一環として丹鉄は、平成29年8月に地元事業者とともに、そこでしか味わえない、その土地の風景・歴史を感じさせるご当地珈琲「丹鉄珈琲」の販売をスタートし、丹後地域にちな んだ5種のオリジナルブレンドを通じて、丹鉄沿線の魅力発信をしてきました。そして今回、より多くの方に丹鉄珈琲を知っていただくため、丹鉄宮津駅構内にある空き店舗を利用し「丹鉄珈琲~114kmCAFE(ひゃくじゅうよんきろかふぇ)」をオープンします。そのオープンに伴う資金支援を、クラウドファンディングサービス「CAMPFIRE」を通じて募ります。本店舗は、“旅の始まりと終わりに、こだわりの商品を”をコンセプトに、珈琲片手に旅に出る人々への旅の窓口として、そして「もう1つの京都」と「ローカル鉄道」の魅力を発信する拠点として活用していきます。さらに丹鉄珈琲の他、地元のこだわりの食材を使用したスイーツの提供などを行うことで、地元の方々が集まる賑わいの場としても活用し、地域活性化を進めていきます。また今回の取り組みに伴い、4月16日(月)に地域の事業者へ向けた「クラウドファンディングを活用した新しい地域活性化への取り組み方」を説明するクラウドファンディングセミナーを、株式会社CAMPFIREと共催で実施します。丹鉄では、これまでも地域に根ざした企業家・経営者の方の創出・育成 や、沿線地域の継続的な地方創生を目指してきました。これまでの取り組みをもとに、今後の丹鉄の展開やクラウドフ ァンディングを活用した事例などを説明することで、地域の事業者との連携を強め、丹鉄沿線の活性化および地域振興を推進していきます。京都丹後鉄道は、今後も積極的に地域貢献の推進に努め、地域の皆さまに愛される鉄道を目指していきます。

お問合せ先:
京都丹後鉄道 平日9:00〜18:00
(電話)0772-25-2323
(ホームページ)http://trains.willer.co.jp/index.html

情報提供:WILLER TRAINS 株式会社様
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2018年03月26日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年4月〜

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★5月7日(月)まで延長決定!としまえん次世代型お化け屋敷アトラクション「怨霊廃線VR」
西武鉄道株式会社と株式会社豊島園、株式会社ダズルは、としまえん(東京都練馬区)にて、4月9日(月)まで期間限定で営業中の次世代型お化け屋敷アトラクション「怨霊廃線VR」が好評につき、5月7日(月)まで延長することを決定いたしました。「怨霊廃線VR」は、2人乗りのライドに乗車し、鉄道係員として廃線の点検を行う設定となっており、点検中に出現する悪霊たちを除霊しながらミッションをクリアしていくゲーム性が兼ね備わったアトラクションです。長年親しまれているダークライド「ミステリーゾーン」のかたちはそのままに、最新のVR技術を活用し次世代型お化け屋敷アトラクションとして進化させました。VRアトラクションの導入は初めての試みでしたが、360度から襲いかかる恐怖体験ができる新たなアトラクションとして学生やお子さま連れのファミリーなど、多くのお客さまにお楽しみいただいております。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180323_VR.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
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2018年03月25日

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近畿日本鉄道からお知らせ/近鉄各線・大阪府大阪市ほか

都道府県名:大阪府
開催日時・期間:
2018年3月〜

内容/みどころ:
近畿日本鉄道からお知らせ

★訪日外国人旅行者向け 関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」の2018年度販売について
西日本旅客鉄道、阪神電気鉄道、阪急電鉄、京阪電気鉄道、近畿日本鉄道、南海電気鉄道、大阪市交通局、神戸市交通局、京都市交通局の鉄道9社局、関西経済連合会(以下、関経連)および関西観光本部は、訪日外国人旅行者向け関西統一交通パス「KANSAI ONE PASS」の仕様を一部変更し、4月16日(月)から2018年度の販売を開始いたします。「KANSAI ONE PASS」は、2016年4月から販売を行ってきたチャージ式交通ICカードで、JR西日本の「ICOCA」をベースとし、「ICOCA」エリアや「PiTaPa」エリアなど、「ICOCA」利用可能エリアの鉄道・バスを1枚のカードで周遊していただけ、また関西国際空港内の約60店舗を含めた300カ所以上のショッピング施設や観光スポットにおいて優待特典を受けることができます。2017年度、2月末までの販売数は160,000枚を突破するなど好評をいただいておりますが、訪日外国人旅行者のお客様がご自身で追加チャージしてご利用されるケースが増えてきたことから、ご利用の便宜を考慮し、2018年度は販売価格を2,000円から3,000円に変更することとなりました。※。2018年度は、関西空港駅および京阪神の各社局主要駅を中心に19カ所で販売し、販売時には鉄道路線マップ付き利用ガイドを配付するとともに、専用のWEBサイト(http://kansaionepass.com)では優待特典情報や関西の観光情報が照会できます。カードには引き続き、関西にゆかりのある手塚治虫氏のイラスト「鉄腕アトム」とともに、「はなやか関西」シンボルマークを掲載し、訪日外国人旅行者へのKANSAIブランドの浸透を図ります。
※詳細は、http://www.kintetsu.co.jp/all_news/news_info/kanwanpasu.pdfをご覧ください。
※2,000円券は残券がある限り販売し、窓口からなくなり次第販売を終了しますが、引き続きご利用いただけます(優待も有効)。鉄道9社局、関経連および関西観光本部では引き続き、「KANSAI ONE PASS」による回遊性の向上、消費意欲の喚起、観光情報の発信強化を図ってまいります。
※大阪市交通局は4月1日から民営化され、大阪市高速電気軌道株式会社(Osaka Metro)、大阪シティバ
ス株式会社として本事業に参画いたします。

★「近鉄アプリ×伊勢志摩特急車内販売キャンペーン」を実施します 〜最大1,000名様に車内販売で使える無料クーポンをプレゼント〜
近鉄では、2018年3月24日(土)から4月8日(日)までの期間、観光特急「しまかぜ」または
伊勢志摩ライナーにご乗車し、座席ポケットに設置するQRコードを読み込み、キャンペーンページから
近鉄アプリを立ち上げ抽選に参加すると、車内販売で使える無料クーポンを最大1,000名様にプレゼ
ントする「近鉄アプリ×伊勢志摩特急車内販売キャンペーン」を実施します。
これを機会に、観光特急「しまかぜ」や伊勢志摩ライナーを利用して伊勢志摩方面へお出かけの際には、
ぜひ車内販売をご利用いただくとともに、日常利用の中でも便利に使える近鉄アプリをご利用していただ
ければと考えます。 http://www.kintetsu.co.jp/all_news/news_info/apuritosoudan.pdf

★特急券ネット発売と連携した国内初「お気に入り特急」サービス開始 近鉄アプリに新機能を追加してサービスアップします  〜新たに開始される「阪神アプリ」とも連携します〜
近鉄では、運行情報のプッシュ通知や列車走行位置などをスマートフォンアプリ「近鉄アプリ」にてご提供していますが、2018年3月17日(土)よりインターネット特急券予約発売サービスとの連携強化や沿線のイベント・ハイキング情報のお知らせ機能などを追加するサービスアップを行います。また、相互直通運転を行っている阪神電気鉄道株式会社において同日に提供を開始するスマートフォンアプリ「阪神アプリ」と列車走行位置の相互連携を実施します。2016年12月にスタートした「近鉄アプリ」のダウンロード数は現在約15万件に上っており、多くのお客さまにご利用いただいています。今後も新たな機能を順次追加し、さらなる利便性の向上を図ってまいります。※詳細は、http://www.kintetsu.co.jp/all_news/news_info/kinapuri.pdfをご覧ください。

★〜特急券自動発売機に新サービスを追加〜 クレジットカード、交通系ICカードが使えるようになります
近鉄では、2018年3月20日(火)から、ホームなどに設置している特急券自動発売機で、新たにクレジットカードや交通系ICカードで特急券を購入できるようになります。これにより、増加する訪日外国人を含め、クレジットカードや交通系ICカードでのお支払いを希望されるお客さまなどに、より便利に特急券をご購入いただけると考えています。※詳細は、http://www.kintetsu.co.jp/all_news/news_info/tokuzisinsabisu.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
近畿日本鉄道(株)旅客案内テレフォンセンター 8:00〜21:00、年中無休
大阪(電話)06-6771-3105
名古屋(電話)052-561-1604
(ホームページ)http://www.kintetsu.co.jp/

※2018年4月1日より
近鉄電車テレフォンセンター 8:00〜21:00、年中無休
大阪・名古屋共通(電話)050-3536−3957
(ホームページ)http://www.kintetsu.co.jp/

情報提供:近畿日本鉄道株式会社様
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2018年03月23日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年4月〜

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★西武秩父駅より発車する「臨時SL列車」を運転します。
秩父鉄道株式会社の協力のもと、4月14日(土)・15日(日)に、西武秩父線西武秩父駅から発車する臨時SLパレオエクスプレスに乗車できる、「臨時SL列車乗車券」を3月23日(金)7:00から西武トラベルWebサイトで、4月3日(火)10:00から西武トラベル池袋営業所・高田馬場営業所で前売発売、4月14日(土)・15日(日)は西武秩父駅特急券うりばで当日発売します。(※前売発売期間中に売切れとなった場合は、当日発売は行いません。)当日は西武秩父駅から秩父鉄道線内を走行し、三峰口駅で折り返して、終点長瀞駅まで臨時SL列車を運行します。三峰口駅では鉄道公園内にある転車台でのSLの方向転換を見学することができます。さらに、三峰口駅前ではうどん・そばなどの飲食の出店、土産品の販売も予定しています。また、昨年の10月運転時にご好評いただいた特急レッドアロー号・S-TRAIN乗車キャンペーンを今回も開催します。当日は「臨時SL列車乗車券」をお持ちで指定の特急レッドアロー号またはS-TRAINで西武秩父駅にお越しのお客さまに、もれなく西武鉄道オリジナル電車缶バッジをプレゼントします。なお、当日は西武秩父駅からの出発の前に「秩父神社」へ、長瀞駅に到着してから2011年にミシュラン・グリーンガイド・ジャポンに掲載された「寳登山神社」などへアクセスしやすく、都心から秩父へ春のパワースポットめぐりにもおすすめです。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20170920_SL.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
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2018年03月20日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年3月〜

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★「101系」塗色復活!ツートンカラー(イエロー× ベージュ色)で運転します
多摩湖線および多摩川線において、101系車両(一編成)を、デビュー当時の塗装色であるツートンカラー(イエロー×ベージュ色)に変更して運転します。これは、多摩川線開業100周年イベントの際のアンケートで、西武鉄道701系のデビュー当時の色であるレッド×ベージュ色の赤電色(通称=赤電)の復活の次に希望されるご意見が多かったことから、ご要望にお応えし、実施するものです。3月24日(土)から多摩湖線に、4月18日(水)から多摩川線で運転します。赤電、伊豆箱根鉄道コラボレーション色電車も引き続き運転します。ぜひ、多摩湖線、多摩川線にご乗車ください。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180319yellow_beige101.pdfをご覧ください。

★「西武鉄道×LAIMO」ラッピング電車第3弾を運行開始!
3月24日(土)から「西武鉄道×LAIMO」ラッピング電車第3弾として「西武鉄道×秩父・本川越 with LAIMO&爽爽猫」を運行開始します。これは、2017年10月27日(金)から実施している訪日外国人向け企画「西武鉄道×LAIMO&爽爽猫キャンペーン」のキャラクター「LAIMO」「爽爽猫」が当社線の観光地である秩父・本川越を紹介するものであり、運行を開始する6000系車両(10両編成)の車体に同キャンペーンのプロモーションを意識したデザインを施しております。デザインは第1弾、第2弾と同様に、LAIMOの作家Cherng氏と爽爽猫の作家Second氏が今回のラッピング電車のために新たに描きおろしたものになります。2017年3月18日(土)に運行開始した、台湾鉄路管理局との姉妹鉄道協定締結を記念した「西武鉄道×台湾鉄路管理局 協定締結記念電車」をかわきりに、2月26日(月)に第2弾として「西武鉄道×LAIMO」ラッピング電車を運行開始しました。これは、多くのお客さまに日本と台湾を紹介するため、また、日本と台湾の相互送客の架け橋となるようなデザイン電車であり、多くのお客さまにお楽しみいただいております。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180319LAIMO%C3%97sosoneko_3.pdfをご覧ください。

★「らくして帰ろっと。キャンペーン」を実施いたします
3月24日(土)〜31日(土)の間、「らくして帰ろっと。キャンペーン」を実施いたします。このキャンペーンは、3月10日(土)より運行を開始した「拝島ライナー」を、より多くの方にご利用いただき、お仕事やお出かけからの『帰宅タイムをくつろぎタイム』にしていただけるよう、対象店舗の協力を得て実施するものです。キャンペーン期間中に運行する「拝島ライナー」の指定券(チケットレスサービス「Smooz」のネット購入券(以下、「ネット購入券」)を含む)をお持ちの方を対象に、対象店舗にて交通系電子マネーでお買い物をされるとお得な特典が受けられます。さらに、キャンペーン期間中に「拝島ライナー」の指定券をPASMO で購入されたSEIBUスマイルリンク会員の方には、プリンスポイントをプレゼントいたします。この機会にぜひ、座って帰れる「拝島ライナー」をご利用ください。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180320haijimarainacyanpen.pdfをご覧ください。

★芝桜の開花期間に合わせ、臨時特急電車・普通電車を増発!
秩父・羊山公園(芝桜の丘 西武秩父線横瀬駅または西武秩父駅から徒歩約20分)の芝桜観賞にお出かけのお客さまの利便を図るため、4月21日(土)〜5月6日(日)の期間、池袋〜西武秩父駅間に臨時特急電車を平日は上下2本ずつ、土休日は上下1本ずつ増発します。また、土休日は下り飯能行き特急電車2本を西武秩父行きとして延長、上り飯能始発特急電車2本を西武秩父始発として延長運転いたします。普通電車についても、4月21日(土)〜5月6日(日)に飯能〜西武秩父駅間および池袋〜西武秩父駅間を直通運転する電車を増発します。芝桜観賞にお出かけの際には、「S-TRAIN」とともに、ぜひご利用ください。なお、秩父・羊山公園 芝桜の丘へは「横瀬」駅からのアクセス、お帰りは「西武秩父」駅からのご利用が便利です。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180319shibazakurarinden.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
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2018年03月12日

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小湊鐵道 里山トロッコ列車運行/上総牛久駅〜養老渓谷駅・千葉県市原市

都道府県名:千葉県
開催日時・期間: 
2018年3月17日(土)〜

内容/みどころ:
小湊鐵道 里山トロッコ列車運行

 里山の四季を肌で感じることができるトロッコ列車を運行します。客車を引く機関車は、小湊鐵道で実際に走っていたものを再現。動力は現代の環境に対応したクリーンディーゼルエンジンを搭載しています。客車は4両、うち2両は窓を取り去り、里山の風を肌で感じることができます。また、4両ともに天井はガラス張りです。トロッコ列車の運行区間は上総牛久駅から養老渓谷駅で、乗降可能駅は上総牛久駅、里見駅、養老渓谷駅です。乗車は定員制で、窓あり車両、窓なし車両ともに、乗車券の他に整理券(500円)を購入する必要があります。整理券は、お電話にて予約をお取り頂きます。※予約の取り方等の詳細は、ホームページをご確認ください。

運行区間:
上総牛久駅〜養老渓谷駅

停車駅:
上総牛久駅、里見駅、養老渓谷駅

会場:
上総牛久駅(市原市牛久897-2)〜養老渓谷駅
[ここに地図が表示されます]

料金:
乗車券に加えて、整理券(500円)が必要 ※乗車券は乗車区間により料金が異なります。上総牛久駅〜養老渓谷駅 片道760円、里見駅〜養老渓谷駅 片道410円

アクセス:
〔列車で〕小湊鐵道線上総牛久駅より
〔お車で〕圏央道市原鶴舞ICより約15分

お問合せ先:
小湊鐵道株式会社
(電話)0436-21-6771

情報提供:千葉県観光協会様
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2018年03月10日

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名車の雄姿を記録しよう ありがとうJR189系撮影会in河口湖駅/河口湖駅・山梨県富士河口湖町

都道府県名:山梨県
開催日時・期間: 
2018年3月10日(土)・16日(金)

内容/みどころ:
名車の雄姿を記録しよう ありがとうJR189系撮影会in河口湖駅

 河口湖駅にて、JR189系撮影会の撮影会を実施します。※詳細は、http://www.fujikyu-railway.jp/news/info.php?no=260をご覧ください。

会場:
河口湖駅(南都留郡富士河口湖町船津3641)
[ここに地図が表示されます]

アクセス:
〔列車で〕富士急行線河口湖駅ほか

お問合せ先:
富士急行線富士山駅
(電話)0555-22-7133

情報提供:富士急行株式会社様
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2018年03月09日

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西武鉄道からのお知らせ/西武鉄道・埼玉県所沢市

都道府県名:埼玉県
開催日時:
2018年秋

内容/みどころ:
西武鉄道からのお知らせ

★駅構内の安全性向上・駅係員の負荷軽減を実現する警備ロボットを使った実証実験を実施 〜アースアイズ、日本ユニシスと東京都立産業技術研究センターの公募型共同研究開発事業に採択〜
西武鉄道株式会社(本社 埼玉県所沢市、社長 若林 久)は、公共施設や観光地などでの各種サービスを提供するロボットシステムをテーマとした地方独立行政法人東京都立産業技術研究センター(以下、都産技研)の2017年度ロボット産業活性化事業「公募型共同研究開発事業」において、アースアイズ株式会社、日本ユニシス株式会社と共同で『駅定点監視カメラの死角を警備ロボットが監視することで駅の安全性向上や駅係員の業務負荷軽減に寄与する』ことをテーマとした提案を行い、採択されました。これを受け、2018年に入り、警備ロボットの実用化を目指し都産技研との共同研究開発を開始し、今秋から西武鉄道の一部駅構内での実証実験を開始します。当社としては、『駅の安全性向上および駅係員の業務負荷軽減』に加え、本件のような最先端の ICT技術を保有する企業と協働することにより、さらなるお客さまの安全・安心の確保および利便性向上を図ることを目的として参画しました。今後も、最新の ICT 技術と協働することにより、『あれも、これも、かなう。西武鉄道』を目指します。※詳細は、https://www.seiburailway.jp/news/news-release/2017/20180307keibirobot.pdfをご覧ください。

お問合せ先:
西武鉄道お客さまセンター 平日9:00〜19:00、土・休日9:00〜17:00(12月30日〜1月3日を除く)
(電話)04-2996-2888
(ホームページ)http://www.seibu-group.co.jp/railways/

情報提供:西武鉄道(株)様
ラベル:埼玉県 所沢市
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