カテゴリ
広告

2018年11月22日

新しい観光スタイル第2弾「ツーリストタクシー」のコースが拡大!/WILLER株式会社・大阪府大阪市

都道府県名:大阪府
開催日時・期間:
2018年11月20日(火)〜

内容/みどころ:
新しい観光スタイル第2弾「ツーリストタクシー」のコースが拡大!

 移動ソリューションを提供するWILLER株式会社は、タクシーを活用した新しい観光スタイル「ツーリストタクシー」第2弾となる新コースの提供を2018年11月20日(火)より開始し、観光地の活性化を図るとともに、観光地・観光客双方の課題解決に努めていきます。※詳細は、https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000027749.htmlをご覧ください。

ツーリストタクシー第2弾:
★第1弾でスタートした東京・金沢に神戸・長崎のエリアを追加。

★大都市の公共交通機関や観光地の局地的な混雑、地方都市のアクセスの課題を解決した「早朝コース」「ナイトコース」の2コースを提供。
▼早朝コース
朝の空いている時間を活用し有名観光地に。朝食後に昼間の観光に向かうコース。実施エリア 金沢・東京
▼ナイトコース
夜景やイルミネーションなど夜の観光地を複数めぐり、お食事処へご案内するコース。実施エリア 金沢・神戸・長崎

★ツーリストタクシー商品ページ
http://travel.willer.co.jp/tourist/

★ツーリストタクシーとは?
公共交通機関だけではアクセスしづらい場所や、今まで顕在化されていなかったコアな観光地を結ぶ新しい観光スタイル。2018年9月より東京・金沢で運行開始をした個人旅行者向けのサービス。

お問合せ先:
WILLER株式会社
(ホームページ)http://travel.willer.co.jp/

情報提供:WILLER株式会社様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

おやこのアトリエ/須坂版画美術館・長野県須坂市

都道府県名:長野県
開催日時・期間:
2018年11月25日(日)、12月1日(土)、2019年1月6日(日)・27日(日)、2月11日(月・祝)・24日(日)、3月10日(日)・23日(土)9:30〜10:30・11:00〜12:00

内容/みどころ:
おやこのアトリエ

 わくわく美術館!親子でアーティスト!春夏、多くくの皆さまにお越しいただいいた“おやこのアトリエ”。冬も開催します!冬は室内で、スタンプ遊び。野菜・マカロニ・スポンジ...身近にある色々なものをスタンプにしてみよう。おやこで楽しく遊んでみましょう!※汚れたり、水にぬれたりしても大丈夫な服装でお越しください。着替えがあると安心です。

会場:
須坂版画美術館前(須坂市大字野辺1386-8)

定員:
お子様8人まで

参加費:
親子で500円(お子様2名まで同金額)

入館料:
一般300円、中学生以下は無料

開館時間:
9:00〜17:00 ※入館は16:30まで

休館日:
水曜日、年末年始

アクセス:
〔列車で〕長野電鉄線須坂駅よりバスで約10分 アートパーク入口下車またはタクシーで約7分
〔お車で〕上信越道須坂長野東ICより約8分

お問合せ先:
須坂版画美術館 平塚運一版画美術館
(住所)〒382-0031 長野県須坂市大字野辺1386−8(須坂アートパーク内)   
(電話)026-248-6633
(ファックス)026-248-6711
(Eメール)hanga@culture-suzaka.or.jp
(ホームページ)http://www.culture-suzaka.or.jp/hanga/

情報提供:長野県東京観光情報センター様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

日曜体験教室「来年の干支を描こう!」/片男波公園 万葉館・和歌山県和歌山市

都道府県名:和歌山県
開催日時・期間:
2018年12月16日(日)10:00〜12:00、13:30〜15:30

内容/みどころ:
日曜体験教室「来年の干支を描こう!」

 色紙に来年の干支を描きます。今回はかわいらしいイノシシの赤ちゃんウリ坊を描きましょう。参加費1500円、先着8名、対象は小学生〜大人(小学生は要保護者同伴)。エプロン、筆記用具、筆拭きタオルを持参してください。講師は清水 薫さんです。

会場:
片男波公園 万葉館(和歌山市和歌浦南3-1700-2)
[ここに地図が表示されます]

定員:
先着8名

参加費:
1,500円

開館時間:
9:00〜17:00(入館は16:30まで)

入館料:
無料

アクセス:
〔列車で〕JR阪和線和歌山駅・南海線和歌山市駅よりバスで不老橋下車徒歩約10分
〔お車で〕阪和道和歌山ICより

お問合せ先:
片男波公園 万葉館
(電話)073-446-5553

情報提供:わかやま紀州館様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

砺波市冬のふれあい市/砺波駅前商店街通り・富山県砺波市

都道府県名:富山県
開催日時・期間:
2018年11月25日(日)9:30〜14:00

内容/みどころ:
砺波市冬のふれあい市

 生鮮食品(肉・魚・野菜)の売り出しは、毎年大盛況!楽しいイベントや各種コーナー盛りだくさん。家族揃ってお越しください!!

会場:
砺波駅前商店街通り(あいれふ砺波 砺波市表町)

アクセス:
〔列車で〕JR城端線砺波駅より
〔お車で〕北陸道砺波ICより
〔駐車場〕あり ※砺波総合病院・砺波駅南・図書館駐車場・駅前商店街駐車場へ

お問合せ先:
砺波市冬のふれあい市実行委員会(砺波商工会議所内)
(電話)0763-33-2109

情報提供:いきいき富山館様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

Winter Night Tour -STARS BY NAKED-/富士見台高原ロープウェイ ヘブンスそのはら・長野県阿智村

都道府県名:長野県
開催日時・期間:
2018年12月10日(月)〜2019年3月31日(日)19:00〜22:00 ※最終入場21:30

内容/みどころ:
Winter Night Tour -STARS BY NAKED-

 自然豊かな信州阿智村にある富士見台高原ヘブンスそのはら。街の光が届かない山間で観る満天の星空は息をのむ美しさ。そんな星の村で冬の間だけ行われる特別イベント。2016年12月から冬の期間に毎年開催しているWinterNightTour。プロジェクションマッピング等の光と映像、多様なテクノロジーを用いて紡ぎたされる、星々の物語。そして、頭上には満天の星空。まだ誰も体験したことのない、星の世界があなたを待ち受けています。※春から秋にかけて開催される天空の楽園日本一の星空ナイトツアーとは違い、ゴンドラは運行いたしません。

会場:
富士見台高原ロープウェイ ヘブンスそのはら(下伊那郡阿智村智里園原)
[ここに地図が表示されます]

料金:
ロープウェイ料金(往復)
大人2,200円、小中学生1,100円、幼児(未就学児)無料
ロープウェイ(往復)+リフト券(往復)
大人3,100円、小中学生1,500円、幼児(未就学児)無料

チケット販売時間:
18:45〜21:30

アクセス:
〔列車で〕JR飯田線飯田駅よりバスで40分 さらにタクシー15分
〔お車で〕中央道園原IC(名古屋方面のみ)または飯田山本IC(東京・長野方面)より

お問合せ先:
富士見台高原ロープウェイ ヘブンスそのはら
(電話)0265-44-2311
(ホームページ)http://mt-heavens.com

情報提供:長野県東京観光情報センター様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

御湯/昼神温泉の各施設・長野県阿智村

都道府県名:長野県
開催日時・期間:
2018年12月1日(土)〜2019年3月2日(土)

内容/みどころ:
御湯

 昼神の「神様」は、冬の時期(12月上旬〜3月上旬)昼神のお湯で春が来るまでくつろぎます。この期間中は昼神温泉内の各施設にも神様が入られている
御湯を分けて頂くため、人間もその恩恵にあやかることができます。この期間中は、各施設の玄関先に神様が入浴されていることを示す高さ1mから2mの「湯屋守様」(ゆやもりさま)が設置されます。この湯屋守様は3月3日(土)炊き上げられ、昼神温泉は春を迎えます。

会場:
昼神温泉の各施設(下伊那郡阿智村智里)
[ここに地図が表示されます]

アクセス:
〔列車で〕JR飯田線飯田駅よりバスで40分・天竜峡駅よりタクシーで約20分
〔お車で〕中央道園原ICより6km 10分・飯田山本ICより8km 10分

お問合せ先:
阿智☆昼神観光局
(電話)0265-43-3001
(ファックス)0265-43-3411
(Eメール)hirugami@avis.ne.jp
(ホームページ)http://hirugamionsen.jp/flower/2012/08/post-39.html
阿智村
(ホームページ)http://www.vill.achi.nagano.jp/

情報提供:長野県東京観光情報センター様
posted byナビ人at00:00| 観光| 更新情報をチェックする

冬季企画展/碌山美術館・長野県安曇野市

都道府県名:長野県
開催日時・期間:
2018年11月23日(金)〜2019年3月15日(金)

内容/みどころ:
冬季企画展 荻原碌山研究委員会教員たちの軌跡 ー碌山研究・作品保存・美術館建設ー

 1958年4月、碌山美術館は県内の小中学生をはじめとする約30人の寄付により開館しました。その誕生を導いたのが、南安曇教育会(現安曇野市教育会)に組織された荻原碌山研究委員会の教師でした。1956年には全作品をブロンズ化し、美術館建設への道のりを着実に歩んでいきました。荻原守衛の顕彰・普及に努めた教師たちの情熱を紹介します。

会場:
碌山美術館(安曇野市穂高5095-1)
[ここに地図が表示されます]

休館日:
11月〜4月は月曜日と祝祭日の翌日。12月21日〜31日。※5月〜10月は無休

開館時間:
3月〜10月は9:00〜17:10、11月〜2月は9:00〜16::10(入館は30分前まで)

観覧料:
大人700円、高校生300円、小中学生150円 ※団体は20名以上で割引

アクセス:
〔列車で〕JR大糸線穂高駅より徒歩7分
〔お車で〕長野道安曇野ICより15分

お問合せ先:
碌山美術館
(電話)0263-82-2094
(ファックス)0263-82-9070
(ホームページ)http://www.rokuzan.jp/

情報提供:長野県東京観光情報センター様
posted byナビ人at00:00| 博物館・美術館| 更新情報をチェックする
広告